ここでは、糸島の中でも元祖的存在。糸島の牡蠣小屋発祥の地とも言われている「福吉漁港の牡蠣小屋」(カキの阿倍 飛龍丸、伸栄丸 佐々木、かきのますだ、カキの梅本)の四店舗をご紹介しています。
福吉漁港入口の看板

NEWS!
  • 2021-2022シーズン牡蠣小屋営業終了情報更新!
  • 2022年04月03日(日) かきのますだ 2021年秋期営業終了予定!
  • 2022年03月31日(木) かきの阿部 飛龍丸 2021年秋期営業終了予定!
  • 2022年03月27日(日) 伸栄丸 佐々木 2021年秋期営業終了予定!
  • 2022年03月27日(日) カキの梅本 2021年秋期営業終了予定!

カキ小屋までの道中、作業場が並ぶ昔懐かしい感じの漁港がいい雰囲気を醸し出しています。
福吉漁港の風景 

福吉漁港の牡蠣小屋は、JR筑肥線「福吉駅」から徒歩約10分と歩いて行ける距離なので車が無くてもOK!。焼き牡蠣をツマミに乾杯したい飲み助にもってこいの牡蠣小屋となっています。

またカキ小屋では珍しい、お肉の持ち込みがOK(一部有料)の店舗もあるので、牡蠣が苦手な方でも楽しめる事間違いナシって感じです。

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福吉漁港までのアクセス

自家用車でのアクセス

福吉漁港へのアクセスですが、博多駅からだと福岡都市高速~福岡前原道路(西九州自動車道)を経由して約38km、自家用車で約40分の道のりになります。

参考)
福岡都市高速 普通車:630円(ETC割引有り)
福岡前原道路(西九州自動車道) 普通車:370円(拾六町→今宿 150円 / 周船寺→前原東 220円)

公共交通機関でのアクセス(地下鉄+JR+徒歩)

福吉漁港は、最寄駅(JR福吉駅)から徒歩10分程度となっています。自家用車等の交通手段がない方や、焼き牡蠣と共にお酒を嗜みたい方におすすめのエリアとなっています。

博多駅 -(地下鉄&JR約40分)-> JR筑前前原駅 –(約20分)-> JR福吉駅 -(徒歩約10分)-> 福吉漁港

JR福吉駅から国道202号線沿いに歩くと、途中コンビニ有りです。

福吉漁港のカキ小屋配置

福吉漁港のカキ小屋の配置図になります。合計4店舗のカキ小屋が営業されています。

手前から、カキの梅本・かきのまずだ・伸栄丸・カキの阿倍 飛龍丸の順に並んでいます。
福吉行のカキ小屋配置

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福吉漁港のカキ小屋

【糸島・福吉漁港】かきのますだ 2021年秋期

[期間]
2021年10月23日(土)~2022年04月03日(日)
[営業]
10:00~17:00
[休み]
不定休、年末年始(12/31~1/5 12/27~30は販売のみ)
[席数]
160席
[予約]
可(土日祝日は原則12時までの入店のみ)
[焼台]
ガス
[詳細]

【糸島・福吉漁港の牡蠣小屋】伸栄丸 佐々木 2021年秋期

[期間]
2021年10月30日(土)~2022年03月27日(日)
[営業]
10:00~17:00(O.S.16:30)
[休み]
不定休、年末年始(1/1、1/4~1/7)
[席数]
100席
[予約]
予約OK!(曜日、時間帯による)
[焼台]
牡蠣(左のハウス):ガス火焼き / お肉(右のハウス):炭火焼き
[詳細]

【糸島・福吉漁港】カキの阿部 飛龍丸 2021年秋期

[期間]
2021年10月30日(土)~2022年03月31日(木)
[営業]
10:00~17:00
[休み]
不定休、年末年始(1/1~1/4)
[席数]
100席
[予約]
ネット予約可
[焼台]
炭火焼
[詳細]

【糸島・福吉漁港】かきの梅本 2021年冬期~

[期間]
2021年11月20日(土)~2022年03月27日(日)
[営業]
10:00~17:00
[休み]
不定休、年末年始(1/1~1/5 12/28~31は販売のみ)
[席数]
有り
[予約]
[焼台]
U字溝の炭火焼き
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福吉漁港四店舗のカキ小屋でちょいと離れた穴場スポット!

糸島カキ小屋お役立ち情報

お願い事項

掲載している情報に関しては、間違いのないように十分注意を払い記載しておりますが、開催期間・料金等の詳細な情報に関しましては、各店舗の公式情報のご確認をお願い致します。